診断より大事!親がまずやるべきこと
わが子の凸凹を認められない・・・その理由って?
目次
こわが子の凸凹を受け止めるために
親として今できることについて考えます。
●診断がおりた=普通じゃない? お診断がおりてない=普通?
●皆と同じようにできない。特性のせいで目立ってしまう。
●うちの子、働けるの?自立できるの?親なき後は生きていける?
●親のしつけが悪いと言われたくない、恥ずかしく思ってしまう・・・
セミナーで得られること
このセミナーのゴールは、現状を正しく理解し、親として今できることを見つけます。
▶年々増加する発達障害や精神障害。支援の在り方や現状を理解します。
▶子どもの困りごとや親の不安の正体を知ります。
▶あなたを苦しめている先入観や恐れから解放されるきっかけを掴みます。
セミナーの内容
1.診断より大事!親がまずやるべきこと
2.わが子の凸凹を認められない…その理由。
3.将来が不安。就労の現状。
4. ”わが子をそのまま受けとめる”ために
講師紹介
発達障害の子どもを育てた二人の視点からお伝えします。
神野 哲
(NPO法人こずえのつぼみ 代表理事)
自身も小5から高2まで不登校を経験。5人の子を持ち、自閉症児の父でもある。
会社経営を経て、現在はコーチング・コンサルとして活動。「人を作るは一流」を信条とする。
加藤広美
(NPO法人こずえのつぼみ 発達凸凹大阪ブランチ担当)
自閉スペクトラム症の長男(31歳)&ADHDの次男(26歳)をもつ母。
山あり谷ありの長男の子育て・就労の伴走経験をもつ。
開催概要・お申し込み
●開催日時:毎月2回(申込フォーム内の日程よりお選びください)
●参 加 費:無料
●場 所:Zoom(お申込後メールにてZoomリンクを送ります)
●開催時間:60分
●参加方法:「発達凸凹セミナー参加申込」のボタンからお申し込みください。
★様子を見るだけでも大丈夫。
顔出し無し・アバター参加も可能です。





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